2026年9月30日
SCES2026に参加し、中村彩乃さんが一般講演を、米田忠司さん、中村光希さんがポスター発表を行いました。
打田研究室は2020年9月に東京工業大学に発足した研究室で、現在は東京科学大学理学院物理学系において物性物理の研究をしています。打田研では、分子線エピタキシー成長の手法をトポロジカル物質・強相関物質に適用し、非常に高品質なエピタキシャル薄膜・人工ヘテロ構造における量子輸送の学理を追求しています。随時メンバーを募集していますので、興味のある方は是非RESEARCHのページをご覧になり打田までメール下さい。独自の薄膜技術を強みとして物性物理学のフロンティアを共に切り拓いていく熱意ある卒研生・大学院生・博士研究員の参加を歓迎します。 共同研究のご提案もお待ちしています。
SCES2026に参加し、中村彩乃さんが一般講演を、米田忠司さん、中村光希さんがポスター発表を行いました。
iWOE32に参加しました。上中村さんがポスター発表を行い、ポスター賞を受賞しました。おめでとうございます!
Hsiangさんの送別会を行いました。今後のご活躍をお祈りします。
秋の学会発表として、Hsiangさん、米田さん、上中村さん、手塚さん、中村さんが日本物理学会で一般講演を行いました。
Johnさんの送別会を行いました。今後のご活躍をお祈りします。
打田がConference of Condensed Matter Physics 2026 (CCMP2026)にて招待講演を行いました。
九十九里へ研究室旅行に行ってきました。
学術変革領域(A)「アシンメトリ量子」令和8年度領域全体会議に参加し、中村さん・上中村さんがポスター発表を、打田が一般講演を行いました。また、上中村さんがポスター賞を受賞しました。おめでとうございます!
米田忠司さんが博士課程に、手塚直大さん・中村光希さんが修士課程に進学し、学部四年の井口敬太さん・髙木暉晃さんが新たに研究室のメンバーに加わりました。